2026年10月31日土曜日

Google Storeの掲載情報(アイコンなど)の変更が見つからない人向け

 中の人です。

Google Play Consoleでアイコンを変更しようとしたが、記事が古いものが多かったので共有までに。

ユーザーを増やす⇒ストアの掲載情報⇒デフォルトの掲載情報を編集

分かりづらいですよね。



2026年10月29日木曜日

Anthropic CODEが便利すぎる件

 中の人です。

AIは自分より有能な部下ですね。有能だけど、色々と抜けているような。

Chat-GPT、copilot、geminiと色々使っていたもののAnthropic claude CODEを使うと他に浮気する気がなくなります。

※CODEと出ているけれど、claudeに言わせるとconsoleから動かすのがcodeだよと言うので少し「?」状態。


・素晴らしいところ

チャットではなく、CODEではローカルのフォルダを指定して、そこでAIとソースを共有しながら開発を進めることができるのでコピペがない。デグレがほぼ発生しない。仕様の漏れやテストの不備などを部下に指示するかのように会話すれば結果がでる。
チャットだと間違った方針を示すがCODEだと正しいことを言う。
少し気になる。

スマホでprojectに対して指示して、常時起動しているPC側でソースの修正が実施されるのが
嬉しい。PCの前に行かなくてもソースが更新されるのでそのままコミットまでできる。

ビルドとGoogle Play Consoleへの提出は手作業でやってる状況。

・悪いところ?

ただし、コード開発においてはと注釈がつく。図形や絵を使った資料を作るのにはまったく使えない。絵を扱えないのではないが、見ることができる、落書きができるとしか評価できない。


・copilot

VS CODEで入力候補が必要な開発をしている場合には素晴らしいが、CODEがGithub codeになったりして面倒。
画像生成では使用することがある。

・chat-GPT

CODEはあるけど、そもそもチャット開発でデグレを経験したので信用がない。
画像生成では使用することがある。

・Gemini
子供の宿題の相談に乗ってくれる分にはすごく優秀。Androidユーザーなら使いこなせば人生が変わる。

カレンダーのリマインド・アラームアプリ「よみカレ」公開しました。

 中の人です。

Androidでしか作れないアプリとして「よみカレ」公開しました。

Google Play 一覧 よみカレ 公開

カレンダーの予定のタイトルを読み上げてリマインドするだけのアプリですが、アラームのように動作します。バイブレーション・スヌーズ・音声による読み上げ・通知からの操作・待機画面でも読み上げ。固定音量を選んで音量下げたことを忘れていてもちゃんと読み上げる。

ヘルプで詳しく記載していますが、スマホのアラームがごちゃごちゃしていたらお勧めです。
ヘルプ


・このアプリは会話で約束したことをすぐに忘れてしまったり、繰り返しアラームで通知の確認時間やメールの確認時間などを登録している人などにお勧め。

・約束をカレンダに登録したものの、カレンダに登録したこと自体を忘れていたり、カレンダーを見ることが抜け落ちていたりする人にも効く。
・終日・長期間の予定のリマインドが欲しかったり、カレンダの通知短すぎ・気づかないと不満があったりする人も感激する。
・家族カレンダーに登録された予定に気づかないとか、カレンダの登録内容に合わせてアラーム設定する人とか、カレンダとアラームの二重管理につかれた人には是非入れてほしい。


アプリケーションの名前空間はもう少し考えてからつけるべきやったわー。

前職の倒産から派遣に転職したんだけど、色々トラブル続き。ちょっと休職している間に自省した結果、ADHDの特性があることが分かって、この先を検討中・・・。
こんなアプリがあればと作った次第。


2024年8月8日木曜日

RubyMine "Error: Rails server launcher was not found in a project"

 中の人です。勤め先が倒産したよー。


Ruby On Rails関係の開発でRubyMine使ってるんだけど

今の職場でVSCode使う機会があって、既存のRubyMineProjectのフォルダを

VSCodeで開いたんですよ。


そしたら、RubyMine側でDebugできなくなる事態が発生。

「Error: Rails server launcher was not found in a project」


chat-GPTに聞いて対処したりしてみてもダメなので

.ideaフォルダばっさりと削除して、再度開いて

Rails Project Root の設定したらDebugできるようになった。

Rails Project Root の設定を外して、再度設定しても良かったのかな。


小ネタでした。


2023年11月5日日曜日

苦いマーマレードの苦味を消す裏技

 倒産してしまって転職した中の人です。


ライフハック?なネタを投稿。

もう仕事に関係ないけど(笑)

苦くて食べれないマーマレードができてしまったときの裏技です。

ネットで探したものの、情報がないので、色々試してみたところ、それなりに効果があった方法です。

それは、「豆乳を入れる」だけ。

大豆の分子に苦味成分が吸着されて、直接舌に触れる苦味成分の量が少なくなるのではないかと予測。

体感7割ぐらい苦味が減りますが、純粋なマーマレードではなくなります。



2022年6月7日火曜日

【駄目!危険!】マウスのボタンの反応が悪くなったのでスプレーを使って修理してみた


以下は真似しないで!(2022/6/8)

接点復活スプレー、通電ゴム周りには使わないと注意書きがありますが、マウスのボタンの内部はこれに該当する可能性があります。というのも、翌日にボタンの反応がマッタリモッタリしてきて、終にはボタンが押されたままくっついて、使用できない状態に。今、替わりのマウスを買ってきました。


 マウスの左ボタンが反応しないときが増えてきたが替えのマウスはないし
変えたくないし、直らないものか?試行してみた。

クリック感はあるが、PC側が反応しない。ボタンの調子が悪いってことですね。

マウスは電池式のコードレスタイプのもの。

マウスをバラしてみようとするも、スター型のねじ。
今回は山が六つのネジだったのでマイナスドライバで開く。

案外ゴミが入り込んでいるので掃除して、ボタンを押してみるものの
良くなりません。

そこで、マウスの電源スイッチをOFFにして、電池を抜いて、
左ボタンを押し込みながら「接点復活スプレー」をボタンの上から
ジュワっと吹きかける。

組み立てて、電池入れて、スイッチON

動いたよー。


2021年11月5日金曜日

Rubymineでssl経由でデバッグするには

 中の人です。

自己満足ブログ投稿になっている今日この頃。

Rubymineでssl経由でDebugする方法

◆結論

Run - Edit configuration - Gem command
add (+)

・Configuration

Name: anything
command: rails 
args: s

・Bundler

check 'Run the script ...'

◆必要な手順

  1. 以下の内容でrails sをしたときに8443でsslで接続できるようにする。
    Railsの開発環境でhttpsを使う
  2. 前項の「結論」の内容を設定する。
  3. pumaのバージョンを上げる
    開発環境のRails5をSSL化
    gem 'puma', '~> 4.3'
  4. ブレイクポイントを設定
  5. Run - Debug - anything
  6. https://***.***.***.***:8443/ にアクセス

◆後記

Rubymine 2021.2.2
ruby '2.7.4'
gem 'rails', '~> 5.2.6'

見つけてしまえば簡単な設定ですが、ネットで探す限り実現されていなかったデバッグ方法です。
foremanでデバッグを試みたり、pumaを呼び出してみたり紆余曲折。
Rubymineユーザが幸せになれる記事でありますように。

◆追記

以下のようなエラーが吐き出される。
SSL error, peer: <unknown>, peer cert: , #<Puma::MiniSSL::SSLError: OpenSSL error: error:140800FF:SSL routines:ssl3_accept:unknown state - 336068863>

pumaを更新しないとこのエラーはタイムアウトするまで表示されず、使い物にならない。pumaを更新してもこのエラーは消えないが現時点では見送り。
追記(2022/3/15)にて訂正分を記載。

◆追記(2022/3/15)

上のエラーはURLに「http://localhost:8443」で表示したときに
表示されるエラーだった。
https://localhost:8443/ であれば問題なく表示できた。


でURL


2021年9月27日月曜日

ルンバ、ごめん。俺お前のこと誤解してたかも

 中の人です。

貰い物のルンバが数時間、仕事部屋(リモートワーク中)で動いていました。

ゴミがたまったら捨てなきゃと、本当に掃除してるのかと半ば馬鹿にしているルンバのトレイを引き抜くと、あれ?かなり詰め込まれた埃が。



透明な袋に取り出した写真。

よく頑張ってた。これからもよろしく。うるさいけど。


2021年8月18日水曜日

to_categorical function throw an error "ValueError: invalid literal for int() with base 10"

 中の人です。

Tensorflow kerasで
今まで動いていた処理でクラス名の定義を変えて
to_categorical を実行したところ

ValueError: invalid literal for int() with base 10

とエラーが出てしまいました。

原因は
クラス名の一覧の中ではクラス名「type」が
y_trainに含まれる値では「type」になっていたから。
もちろん、本当の記述は違いますが。


2021年7月30日金曜日

VMWare Playerのクリップボードの復旧方法。ファイルのDrag&Dropも:Windowサイズを変更する

 中の人です。

SEO的には「中の人」だと駄目みたいですけど流しています。
タイトル変えようかな。

<2021/7/30>

さて、VmWare Playerで良くあるのがクリップボードが
ゲストとホストで共有できなくなる現象。困ります。

ネットでよく見かけるのが以下の解決回答……

  1. VmWare Playerを再起動する
  2. VmWare Toolsのサービスを再起動する
  3. VmWare Toolsの再インストール・再セットアップ

しかも、これで必ず直ることはなく、手間がかかりすぎます。

今回のソリューションは最も簡単な方法と言えるでしょう。

「VmWarePlayerのWindowサイズをマウスでドラッグして変える」

これで
VMWare Playerのクリップボード共有が直る!
ホスト・ゲスト間のファイルのDrag&Dropが直る!
しかも簡単!

これであなたのイライラも減るといいな。

<2022/2/8>

VmWarePlayer 16に入れ替えてからゲストのLinux CentOS7の
クリップボードが動作しなくなり、ファイルのドラッグ&ドロップも
前述の操作でも回復しない。
VmWarePlayer15に戻しても復旧しないので色々やって
復旧したが何が正解か分からなくなる。

◆復旧までにやったことを記載

  1. VMWarePlayer16に更新
    直後はクリップボードは機能していたハズだが
    気付いたら機能しなくなっていた。
  2. HOSTのWindows10のWindowUpdateが来ていたので適用
    無駄
  3. GuestOSのセキュリティパッチの更新
    無駄
  4. VMwareTools-10.3.23-16594550.tar.gzに更新
    駄目
  5. VmWareToolsのアンインストール
    「vmware-uninstall-tools.pl」
  6. open-vm-toolsをインストール
    yum install open-vm-tools
    駄目
  7. VMWarePlayer15に戻す
  8. open-vm-toolsのアンインストール
    yum remove open-vm-tools
    VmWareToolsのインストールの為
  9. Player16にした際にインストールした
    VMwareTools-10.3.23-16594550.tar.gzから
    VMwareTools-10.3.21-14772444.tar.gzに戻す
  10. 「/usr/bin/vmware-user」の手動実行
ここまでやったら復旧したのを確認。
壊れた原因が分からないが、仮想OSの
仮想ハードウェアバージョンが古いにも関わらずVmWarePlayer16に
載せたのが原因なのかと考えている。
VMwareTools-10.3.23-16594550が古い仮想ハードウェアと
相性が悪い?

益体もない記事になった……。

2020年11月13日金曜日

スマホ版Teamsアプリの通話テストを行う

中の人です。

誰も見ないブログを書くのも慣れてきました。

デスクトップ版アプリのTeamsにはテスト機能がありますが
スマホ版アプリにはテスト機能がありません。
https://teamschannel.com/test-call
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14224901559

PCを所有していてスマホでテストをしたい人向けです。

PCがあるなら自分のアカウントでTeams(ブラウザ版でよい)に
ログインした状態で会議を作成して、URLをスマホと共有。

スマホから会議にURLから参加することで
自分のアカウントのみで通話ができます。

利点
一人でテストできます。

欠点
PCがないとテストできません。
ハウリングが起きやすいです。

以上。

2020年10月29日木曜日

Ruby mineからGCC version 7.3.1を使用させる use gcc7 on Rubymine in centos 7

 中の人です。

RubyMineからbundle installしてもGCC 4.8.5が呼ばれてしまい
上手く処理できない。探しても情報が無かったので書いてみる。

binに移動してからRubyMineを起動するshファイルを
scl enable devtoolset-7を経由して実行する。

  #!/bin/bash
  cd /home/user_name/RubyMine-x.x.x/bin/
  
  #./rubymine.sh
  scl enable devtoolset-7 './rubymine.sh'

これにより、RubyMineのTools->Run Rails consoleから
以下を実行したときにVersionが希望のものに変わる。


>> `gcc -v`
gcc version 7.3.1 20180303 (Red Hat 7.3.1-5) (GCC) 

2020年10月9日金曜日

in Python,write numpy data to binary file and read in kotlin. Pythonでnumpyデータをバイナリファイルに書き込み、kotlinで読み取りする

 中の人です。もうブログのタイトルと作業の内容の乖離が激しくなっています。

PythonでNumpyのFloat arrayをファイルに書き出して
Kotlinで読みだす方法です。
需要の程は知らないが私には必要だったのだ。
簡単な検証しかしていないけどね。

Python

import numpy as np
test0=[0.1,1.0,10.0]
test1=np.array(test0) #Float
with open('test1.dat','wb') as f:
  f.write(test1)

Kotlin

import java.io.File
import java.nio.ByteBuffer
import java.nio.ByteOrder

fun main(){
    val p = System.getProperty("user.dir")
    var f = File(  "src/test1.dat")
    var ba = f.readBytes()
    var bb = ByteBuffer.wrap(ba)
    bb.order(ByteOrder.LITTLE_ENDIAN);

    var fa1 = bb.getDouble()  //Not Float
    var fa2 = bb.getDouble()
    var fa3 = bb.getDouble()

    print(fa1)
    print(fa2)
    print(fa3)
}

2020年5月29日金曜日

[解決?] kotlin : confrict com.my.project.R , android.R [Resolved? ]

中の人です。

投稿する内容に一貫性がありません。

今日はkotlinでAndroid向けのアプリケーションです。

色定義などがされている以下のRと
import android.R

リソースIDなどが定義されているプロジェクトのR
import com.my.project.R

同時に使う前提はなかったのか。

以下のようにエイリアスで定義して使用するものの釈然としない。
import android.R as androidR


2020年3月16日月曜日

Rails: wheneverから登録するjobをtsに連動させで逐次処理(cron job sequence)

久々の中の人です。

日々の業務で投稿するトピックがあまりないので......(言い訳)

同時刻にジョブを投入しつつ、同時には実行したくない場合がありませんか。
順番に処理して欲しいけど時間差を考慮して投入するなんてことはしたくない!

schedule.rbにて
#以降、投入されるジョブの記述は全てts経由になる。
set :job_template, "/bin/ts /bin/bash -l -c ':job'"
#定義は必須ではない。job_templateの定義が本体。
job_type :ts, "cd :path && bin/rails runner -e :environment ':task' :output"

every '0 10 * * *' do
    ts "Batch::hoge.run"
    ts "Batch::huga.run"
end

各バッチで重複実行を抑止する為に/proc以下の監視やpsなどでチェックを
している場合、cronで直接実行する訳ではないので、プロセス数がcronから
実行する場合とは異なります。





2019年9月18日水曜日

[解決] Rails5でカスタムログにremote_ipを出力する (resolved : Rails5 Logger remort_ip custom log)

中の人です。

もう、SEO担当じゃないけど、タイトルはそのまんま。

RailsのLoggerで以下の様にすればIPアドレスが出力されるのは
色々なブログなんかで紹介されている。
config.log_tags = [:remote_ip]

が、別のログファイルを作成して出力するとlog_tagsは適用されない。
(これもどこかで見かけた。)

じゃあ、どうすればいいのか。

logger.rbのここでIPアドレス(remote_ip)は出力されるが
独自のログファイルには出力されない。
    @logdev.write(
      format_message(format_severity(severity), Time.now, progname, message))

development.rbにて以下を記述するとログファイルは作成されるが
test.logにはremote_ipは出力されない。

  config.log_tags = [:remote_ip, :user_agent, :request_id]
  config.logger = Logger.new("log/development.log", 'daily')
  config.test_logger = Logger.new(Rails.root.join('log/test.log'), 'daily')

  config.logger.formatter  = Logger::Formatter.new
  config.test_logger.formatter = Logger::Formatter.new

  config.logger =ActiveSupport::TaggedLogging.new(config.logger)
  config.test_logger =ActiveSupport::TaggedLogging.new(config.test_logger)

◆対処
前述のformatterを設定する箇所を以下で書き変えるとremote_ipが出力される。
  config.logger.formatter  = Logger::Formatter.new
  config.test_logger.formatter = config.logger.formatter

以上。

2019年1月31日木曜日

[解決?] Windows 10 + NEC Aterm WR8370NでVMWare ゲストを公開できない?

中の人です。

NEC製品のAterm WR8370NでVMWare ゲストを
外部公開した時にはまったので雑記を残してみる。

<現状の結論>
ポートマッピングすれば公開できるが、
ネットワーク内から接続できないので公開状況を確認することはできない。

<現象>
ポートマッピングして外部DNSに登録したホスト名(A)を使用。
ポート指定のURLを
ネットワーク内のPCのブラウザで開くとアクセスできない。
nslookupやtracert(traceroute)は正常に動くが
ページを開くことができない。

スマホ(※1)で開くこともできない。

コレガやバッファロー製品では普通にアクセスできたのに
Atermだと動かないとか、嫌になります。

<原因?>
Atermの仕様としか思えませんが、ネットワーク内から外部DNSの
Aレコードを引いた先のポートマッピングしたPCに至ることができない。

実は外部には公開されていた。以下のサイトを使用して確認できた。
Proxy経由の結果を表示してくれるサイト

スマホもwi-fiをOFFにすれば表示される。

※1
屋内であり、wi-fi接続。

<対処>
ネットワーク内からはどうあがいてもアクセスできないので
hostsにホスト名を書き足すことで対処した。

こんなことですごく時間が・・・・。

改善して欲しい・・・。

2019/9/18
ネットワーク内のPCのアクセスが禁止されていたから。当然だ・・・。禁止されているが合致するPCがあると内側から参照しようとするので見れない。参照を禁止するのであればルーティングで外に飛ばしてくれればいいのに・・・。

2022/6/8
今更ながら読み返すと矛盾してる。
ネットワーク内のアクセスが禁止されているならhostsに記載して
接続できるはずがない。
ちなみに後日購入したWG2600HM4を使用していますが、hostsを
使用しなくても接続できています。
当時の操作が間違っていたのか、形式固有の現象なのか、ファームウェアの
問題なのか切り分けができていません。
単にPCが参照するDNSが書き換わっていなかっただけとかだと
間抜けすぎです。

2018年12月26日水曜日

[Solved] Rdmineに plugin redmine_holidays_pluginを入れて祝日表示

久しぶりの中の人です。

 RedMineに「redmine_holidays_plugin」を入れようとして
躓いたのでメモ。

以下から入れています。RedMine3ですが問題ないです。

https://github.com/taktos/redmine_holidays_plugin

pluginのviewsの以下のファイルを修正
_holidays_settings.html.erb

<p>
<table>
  <tr>
    <td><%= l(:region) %></td>
    <td><%= select_tag('settings[region]', options_for_select(Holidays.available_regions, @settings['region'])) %></td>
  </tr>
</table>
</p>
init.rb
require 'holidays/core_extensions/date'
class Date
  include Holidays::CoreExtensions::Date
end

Redmine::Plugin.register :redmine_holidays_plugin do 
...


2018年9月7日金曜日

Rails5 ブラウザの戻るボタンを押した時、直前の表示のまま画面が描画されない

中の人です。

Rails5でブラウザの戻るボタンを押した時、直前の表示のまま画面が描画されない動作をするのでなんとなく調べてみた。

controllerでrender plain:'hoge'

とした画面を開いてから、ブラウザの戻るボタンで同システム内の画面に遷移したところ
hogeが表示されたままURLが書き換わる。F5で再描画すると当然本来の画面が表示される。

以下をcontrollerに埋め込み、URL通りに描画されるか確認してみる。
    #w = ActionController::Base.helpers.javascript_include_tag 'jquery.js', 'data-turbolinks-track': 'reload'
    #w = '<script src="/assets/application-d22e7c94926be5a9960fdc36a34174b5ef9fff0d88ce78fae9ed74d47fd22377.js" data-turbolinks-track="reload"></script>'
    w = '<script src="/assets/application-d22e7c94926be5a9960fdc36a34174b5ef9fff0d88ce78fae9ed74d47fd22377.js"></script>'
h=<<-EOL
<!DOCTYPE html>
<html>
  <head>
    <title>タイトル</title>
    #{w}
  </head>

  <body>
    <h1>Test#show</h1>
development
  </body>
</html>
EOL
render html: ActionController::Base.helpers.raw(h),status: 200


 
結果、以下の行があると再描画される。中身はjquery.js
<script src="/assets/jquery-875821d1e3121b366b94ea86a07f3cbc5c76cb16a319bc62212c03a805ff20e9.js" ></script>


ActionController::Base.helpers.javascript_include_tag 'jquery.js'で書くと再描画されない。

内部まで踏み込まないけど、不思議な動作。

2018年8月6日月曜日

jQuery .click() と .trigger('click')

中の人です。

jQueryでaタグをクリックしようとした時に
.trigger('click')は動かない。
.click() は反応する。

少しつまづいたのですが、
a要素にはclickが定義されていない。
だからtriggerすることができない。

.click()は行為なので反応する。

なんとなく投稿。